MIYAZAKI♥LOVE
平成元年付近や21世紀になった宮崎のことを語ろう
宮崎あるある

平成元年あたり~1990年代宮崎市内にあったパン屋さんは令和の今どうなっている?

いつの時代も、数多の人々に愛される食べもの『パン』

平成元年あたりの宮崎にも、愛されるパン屋さんがたくさんありました♪
(もちろんモンドールサガもね♪)

というわけで今回は、平成元年あたりや90年代にあった宮崎市内のパン屋さんのことについてまとめてみましたよ〜(^^)

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平成元年あたり~1990年代には宮崎市内にこんなパン屋さんがありました。

運営陣の記憶と手持ち資料、そして独自調査を基に執筆しておりますので、言葉足らずな箇所等があるかと思いますが、ご容赦を。

また、閉店情報は、
あくまでも2021年1月現在に運営陣が確認した情報で、正確な閉店日時ではありません。

…運営の調査が甘いだけで、本当は営業してるとか復活してるとか、そういうお店があったらステキなんだけどなぁ☆(願)

追加情報などありましたらお知らせください(^^)

平成元年あたり~1990年代にあったパン屋さん パン屋さんがあった場所 2021年1月現在 建物の有無
宮崎市中心街~神宮付近
宮崎観光ホテルパンショップ

松山
建物あり
2021年1月現在:営業中
※宮崎観光ホテル内に移転
当時、流行の最先端だったコンクリート壁が近未来的で、小さいがとてもオシャレな店舗だった。
デニッシュ系が特に美味しく、更に宮崎観光ホテル東館オープン直後にこちらもオープンしたので、流行に敏感な若い女性で店内がごった返していた。
アルル

橘通り西 建物あり
2021年1月現在:閉店
懐かしさを感じる甘めの生地がベースの様々な菓子パン&総菜パンが並ぶ、トリコロールカラーの看板が目印のパン屋さんだった。
マイサンドイッチ

北高松町
住宅
2021年1月現在:営業中
※清水町に移転
移転前も移転後も、味・ボリューム・品揃え、全てにおいて文句なし!現在もとても人気があるサンドイッチ専門店で夕方前に閉店してしまう。

※下記、2021年9月24日更新
2021年4月25日から休業されていたが、
同年9月24日に『営業再開されている』との情報を頂いた。
加えて、「今行くとヤマザキパン祭りの白いお皿ももらえます(笑)」との愛すべき嬉しい情報も頂いた。クオリティも価格も素晴らしいお店なので末永く頑張ってほしいと心から願う。

上記2点ともに2021年9月24日撮影分を @yoco44444さん(Twitter)から提供いただいた。ありがとうございます!

手作りパン ボンジュール

ボンベルタ橘店内(B1F) 建物あり(宮崎ナナイロ)
2021年1月現在:閉店
ボンベルタ橘オープン時から営業していた老舗パン屋さん。
当時、ほとんどのモノがオシャレで高級だったボンベルタのデパ地下において、
このお店のお世話になった宮崎の学生たちは数知れないのではないだろうか?
運営陣も『平成元年あたりの宮崎の高校生』だった頃、日参していた。
お店はデパ地下の奥の方…MRT miccとの連絡通路側にあった。
こぢんまりとしたスペースに、和洋菓子を置くようなショーケースがあるだけのシンプルな造りの店舗だったが、
そのショーケース内にトコロ狭しと陳列されているパンのほとんどを、
50円というメチャメチャお財布に優しい価格で売ってくれていた名店だったのだ。
運営は学生時代、ここのカレーパンで金欠の日々を食いつないでいた。
安いのにシッカリ美味しかった思い出の味。
2011年、多くの人に惜しまれつつ閉店。
ドンク

ボンベルタ橘店内(B1F) 建物あり(宮崎ナナイロ)
2021年1月現在:閉店
※アミュプラザ内に復活
言わずと知れた、全国的に有名な美味しいパンのチェーン店である。
2020年にオープンしたアミュプラザ内に『宮崎初出店』ということでオープンしたが、実は平成元年あたりからボンベルタ橘(現:宮崎ナナイロ)のデパ地下に入っていた。(とはいえミニ・ワンではなかったので初出店扱いなのだろうキット…)
しかもボンベルタ時代のお店でもクロワッサンの量り売りコーナーがあった?という記憶がある上、運営がベルギーワッフルを初めて食べたのも、このお店だった^^ちなみにクリスマス時にケーキも販売していたがこれが本当に美味しかった…♥
サブマリン宮崎店

寿屋店内(B1F) 建物あり(カリーノ)
2021年1月現在:閉店
サブマリンは旧ラララグループ傘下のパン屋さんであった。
寿屋の地下にあり、いつも多くの種類の焼き立てパン(100種はあったらしい)が並んでいた。
季節限定品も並んでおり、THE☆デパ地下のパン屋さんという感じで、店内を見ながらワクワクしたものだった。
トランドール宮崎駅店

宮崎駅(駅内フレスタの中央西口) 建物あり(フレスタからアミュプラザ・ひむかきらめき市場に名称変更)
 
2021年1月現在:営業
フレスタはそれまでの宮崎駅とは比較にならないオシャレスポットで、オープン当時ワクワクした。
トランドールは喫茶スペースもあり、通勤通学客を中心にいつも賑わっていたし、現在も健在。
栄養サンド

清水町 建物なし(中央眼科敷地)
2021年1月現在:閉店
オープンの朝5時から大人気だった伝説のパン屋さん。
なかでも、カレー風味かつ甘めのかき揚げ、ポテトサラダ、卵、千切りキャベツを挟んだコッペパン【栄養サンド】は、大人気すぎて早朝でないと出会えず、当時から『もはや幻では!?』というくらい入手困難だった。

2006年頃、道路拡張工事のタイミングで強く惜しまれつつ閉店。
パンと洋菓子リボン

清水町 建物あり
 
 
2021年1月現在:閉店
食パンだけでも数種類あり、多くの菓子パン&総菜パンに加え10種類以上のケーキも作っていたという夢のようなお店だったとのこと。
AROME

和知川原 建物あり
 
2021年1月現在:閉店
色んな種類のサンドイッチ類とサックサクの美味しいデニッシュが人気のお店だった。特に人気のあるパンは午前中に売り切れてしまうほどの人気だったとか。
クッペ

舩塚 建物あり
2021年1月現在:閉店
ハードタイプブレッドから馴染みのある総菜パンまで、扱うパンの幅広さと、それらの何を食べてもおいしいお店で、狭い店内が常に混んでいた。
個人的に初めて食べたときにその味の虜となり、しょっちゅう通っていたお店でもある。
まるごとのジャガイモ入り焦がしマヨトッピングのフランスパン、そして酔うほどに大盤振る舞いの洋酒が染みたサバランは特に最高に美味しかった。
河野ベーカリー 丸山町 住宅
2021年1月現在:閉店
10号線を背にして、江平にあったみやざきスーパーを少し真っ直ぐ進んだ場所にあったお店。
隣にはコーヒー屋さんがあり、周辺には常に香ばしいパンとコーヒーの香りが漂っていた。
故に空腹時に通るのは辛いエリアでもあったw
お総菜パンがどれもこれも美味しかった記憶がある。
ミルキーウェイ

江平東 建物あり
2021年1月現在:閉店
江平の権現団地の道向かい、ビル1階にあったお店。
卵1つが丸々入った【まるごとハムエッグ】や、ちくわ&チーズ、たこ焼きパンなど、当時としてはかなり斬新な総菜パンがあり、とても人気があったとのこと。
かわのぱん

神宮東 建物あり
2021年1月現在:閉店
神宮駅にほど近い、老舗パン屋さんだった。(2012年初頭の営業を確認)
とにかくバラエティに富んだ総菜&菓子パンの品揃えが素晴らしく、日々並んでいたパンの種類は120を超えていたと聞く。
パンに使う惣菜はすべて手作りで、素材も無添加のものを多く使うこだわりがあり、予約して買いに来るお客さんもいたとのこと。
麦のほ

祇園 建物あり
2021年1月現在:閉店
平和台病院のすぐそばにあったお店。
早朝に焼きあがる食パンが人気で朝からお客さんが多かった記憶がある。
また、当時としては画期的な【焼きカレーパン】や【焼きピロシキ】などオシャレかつヘルシーで美味しいパンが多く、女性客が多かったとの情報が。
宮崎市東部
クレール

田代町 住宅

 

2021年1月現在:営業中
※マルミヤ吉村店内に移転
現在もマルミヤ吉村店で絶賛営業中のクレールさん。
実はマルミヤに入る前は田代町の田代保育所(現:田代保育学園)裏手の住宅街のお店だったのだ。
当時から人気の美味しいパン屋さんだったとのこと。

ボンジュールポナ(ボナ) 昭和町 建物あり
2021年1月現在:閉店
昭和町交差点の、当時SPARや交番があった側に2階建ての建物があり、その1階にあったパン屋さんで、隣にはお弁当のウィズンがあったもよう。
なお、この建物の両脇には、よこやま電器さんと浜崎酒屋さんがあった。(店名を含め、詳細情報募集中)
ムーラン

潮見町 建物あり
2021年1月現在:閉店
潮見小のすぐ向かいにあった名店。
朝6時オープンの店内には菓子パン&総菜パンがズラリと並んでおり、しかも新作がよく登場するのでワクワクしながらお店を覗いていた人が多かったとのこと。
カラミーゴドッグが好きだったとの声が届いている。
リッチモント

吉村町 住宅
2021年1月現在:閉店
一の宮交差点を背に、2つ目の交差点を左に曲がった場所にあった早朝から開いていたパン屋さん。
フワフワの口当たりとズッシリ重量感のある食パンがとても人気で、複数注文すると配達もしてくれていたとのこと。
サンドイッチ類も凄く美味しくて人気商品は早い時間に売り切れていたらしい。
なお店主が急逝されたため惜しまれながらの閉店となった。
ぞうさんの夢

シーガイア・パラダイスガーデン内 建物なし
2021年1月現在:閉店
パラダイスガーデンは、ゲームセンターやフードコート等で構成されていたシーガイア内にあった複合施設。
【ぞうさんの夢】はその中のサンドイッチ専門店だった。
サンドするパンはスタンダードな食パンだけではなく、クロワッサンやピタパンなど5種類のパンから選べて、
そこにベーコンやチーズをはじめ自分の好きな具を挟んでもらえるという…
日本でサブウェイがまだメジャーではなかった時代に流行の最先端を走っていたお店だったのではないだろうか。
パティスリーブレッザ

ホテルオーシャン45内(B1F)
建物あり(シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート)
2021年1月現在:閉店
シェラトンがまだホテルオーシャン45だった頃、B1Fにあったシーガイア直営のパン屋さんであった。
ホテルで出されていた食事パンも店頭に並んでいたとのこと。
ビールを使った天然酵母パンはとても風味が豊かで、噛むほどに口いっぱいに香りが広がる美味しさだったらしい。
ホテルパン、ホテルケーキ、ホテルチョコ&クッキー&アイス…夢のようにゴージャスなラインナップで、当時の我々の憧れの存在であった。
宮崎市城ケ崎・恒久付近~大塚方面
ボンファミーユ

城ケ崎 建物あり
2021年1月現在:営業中
「めちゃめちゃ美味しいのに安い!!!」と現在も大人気のパン屋さん。
お店の外観もレトロ可愛くてステキなのだが、実は1990年代初頭にはまだ存在していなかった。
学生時代にあったら絶対日参してただろうなと個人的に唇を噛む思いである。
エリヤ 恒久 建物あり
2021年1月現在:営業中
こちらは平成元年あたりにはすでに営業していた老舗パン屋さん。個人的に、なにもかもが好き。
昔からとにかく何を食べても美味しいパン屋さんでハズレが無い。
食パンとサンドイッチが特に人気。納得の美味しさである。
なお、学生の頃に食べた焼きたてチーズ饅頭は絶品の美味しさだったという記憶がある。
北野ベーカリー

太田 建物あり
2021年1月現在:閉店
2017年末に歴史の幕を閉じた老舗パン屋さん。
学校の売店にも卸していらっしゃったとのことなので、お世話になった方も多いのでは?
こじんまりとしたお店のなかには懐かしさと温かみタップリの菓子パンや総菜パンがいくつも並んでいた。
ポニー青葉 東大淀

建物あり 

2021年月現在:閉店
目の前にダイエーというパンでもドーナツでもなんでも揃う巨大施設があるにも関わらず、南宮崎方面の人々から確固たる支持を受けていた町のパン屋さんだった。
らいふのぱん

大淀 建物なし
2021年1月現在:営業中
※大坪町に移転
広島支店は閉店
現在も絶賛営業中の県内で知名度の高い老舗パン屋さん。
大坪の本店と広島通にあったお店には行ったことがあるものの、大淀にあったのは知らなかった。
大淀時代の店舗は駅前ビルの横、宮交本社(現:鮮ど市場)の向かい側の3階建てビル1Fにあり、同じビルにはゲーセンがあった。
ゲーセンは、平成元年あたりは【ゲームSEGAハイテック】90年代中盤からは【ゲームミヤザキ】という名前で営業していた。
パン工房リブラン

中村西 建物あり
 
 
2021年1月現在:閉店
お店をオープンする前に、既に20年以上のパンと洋菓子作りのキャリアを積んでいた方がやっていらしたお店だとのこと。
無添加の美味しいクリームパンや食パンが人気だったという。
【ふざけちょる】というインパクトある名前の明太ソフトフランスもあったらしい。

リッチマン

大塚町 建物あり
2021年1月現在:営業中
現在も予約が絶えないという、食パンの名店。
昨今の高級食パンブームより遥か昔から営業されている。
小さな食パン専門店なのにこれだけ長く愛されているというのは、確かな美味しさあってのこと。
ブロードサンヨー

大塚町
建物なし

 

 2021年1月現在:閉店
サンヨーコーヒーのベーカリー部門が営業していた大きめのお店だった。
店内には約100種のパンが並んでおり、フレンチトーストや、遠方から買いに来る人も居たというくるみバーがとても人気だったとのこと。
コーヒー豆や海外の紅茶も扱っているオシャレなお店でファンも多かったらしい。
ちなみに現在恒久にあるKIHEI CAFEはこのお店と同じくサンヨーコーヒーのお店とのこと。
ミカエル堂

大塚町 建物あり
2021年月現在:営業中
宮崎県、とくに宮崎市のご当地パンといえば真っ先に思い浮かぶのが【ミカエル堂のジャリパン】というくらい有名なパンのお店。
平成元年あたりには文化の森ちかくのお菓子の田園周辺にプーランという支店があった。
近隣の学食でミカエル堂のパンを頬張った宮崎人は数知れないだろう。
ぱねとーね

大塚町
建物あり
2021年1月現在:閉店
大塚町の笹原橋のすぐそばにあった小さなパン屋さん。
住宅地のなかにあり、簡単には見つからない場所だったと思うが、早朝から多くのお客さんが来ていたお店だったとか。
シットリした生地の調理パンやサンドイッチはとても人気で午前中に売り切れるほどだったらしい。
生クリーム食パンやマロンブレッドをお土産に買っていく人も居たほどの名店だったとのこと。
バイエルン

大塚町 建物あり
2021年1月現在:営業中
ドイツ菓子バイエルンとして現在も愛されているお店。
以前は【コンディトライ・バイエルン】という表記だったようだが、今は変わったのだろうか…
しみじみと美味しいドイツ菓子が有名だと思うが、ドイツパン(ライ麦パン)をはじめクリームパン等が昔から人気だ。個人的にはライ麦パンのクロワッサンを食べてみたい。
やきたてパンの店・きゅーと

小松 建物あり
2021年1月現在:営業中
お店の屋根のきゅ~となマスコットたちも健在。
天然酵母で作る昔ながらのパンが店内に並ぶ、かわいい町のパン屋さん。
御主人は1990年代中盤まで丸山町にあった河野ベーカリーさんで修行されていたとの情報あり。
宮崎市赤江付近~青島方面
カントリーママ

月見ヶ丘 建物あり
 
 
2021年1月現在:営業中
1989年…当サイトの大テーマである『平成元年』創業のお店である。
個人的には当時、この周辺だとしょっちゅうモンドールサガに行っていたが、カントリーママはお母さんたちが集まって創業したとても本格的な自然派パンのお店。
量や派手さより、なにより本質を大切にしようという豊かな想いで作られるパンは絶品。
そういえば世間の日常に、こういう「派手さは無いけどちゃんとした自然派の物」が少しずつ登場し始めたのは、この頃からだったかもしれない。
グリム

希望ヶ丘 建物あり

 

2021年1月現在:営業中
現在も絶賛営業中の地元で愛され続けている大人気パン屋さん。
昔も今も変わらず、美味しくてお財布に優しい価格のパンがずらりと並んでいる。
とにかくバラエティ豊富。まぼろしの野菜サンドが朝のうちに売り切れてしまうのも昔から変わらず。
1990年代後半には学園木花台北2丁目にも支店があったことを確認している。
また、清武駅前にも支店があったかもしれないとの情報も頂いている。(詳細情報募集中)
くすくす

希望ヶ丘 建物なし
 
 
2021年1月現在:閉店
希望ヶ丘郵便局のそばにあったパン屋さん。
天然酵母&国産小麦で作る生地、そして、その生地に合わせる胡桃やレーズンも有機無農薬栽培のものにこだわるなど本格的な自然派のお店だったとのこと。
ジャムパンには季節ごとに旬の果物で作ったジャムが入っていて美味しかったらしい。
パン工房学園台

学園木花台
建物あり
 
 
2021年1月現在:閉店
店舗だけではなく、宮崎大学をはじめ、近隣の学校でも販売されていたとのこと。
留学生の方々の好みにも合うよう、それぞれの希望に沿ったパンを作っていらっしゃったらしい。
天然酵母パン、フランス生地のパン、調理パン&菓子パン…かなりバラエティに富んだラインナップだったと聞いている。

 

お気に入りのお店は見つかりましたでしょうか?(^^)
平成元年あたり~1990年代の宮崎市に存在したパン屋さん情報は、
今後も少しずつ更新していく予定ですので、また覗きに来ていただけたら嬉しいです♪

それにしても、
街のオシャレなパン屋さんも、近所の馴染みのパン屋さんも、
パン屋さんってなんであんなに魅力的なんでしょうね…

お店があった場所や、店名すら曖昧な記憶になっても、
美味しさやイイ匂いは、
そのときの自分を取り巻いていた背景ごと残っていたりします。

それぞれのなかにある、
美味しいパン屋さんの思い出、永遠なれ。

そして、
いま現在がんばってくれている全てのパン屋さん!

これからも美味しいパンと、
お店の前を通るたびに漂うイイ匂いで、

末永く、我々の満腹中枢を刺激しつづけて下さい。

女子は甘いパン食べすぎがちw美味しいから仕方ないね

愛してるぜ!
宮崎の美味しいパン屋さん!!!

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